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会社概要
◆TOTOの手すりカタログから◆
縦手すり
縦手すり 段差の乗り越えや戸の開閉などで<身体が不安定になる場所や、
立ち座りなどで体重が上下する場所に使用する
ベンチへの立ち座り立ち座り浴槽内立ち座り
出入り立ち座りサポート・座位保持(L型)浴室出入り口(オフセットタイプ)
横手すり
水平移動をする場所や、姿勢を保持する場所に使用する
横手すり
水まわりなど:
しっかり握れるようにやや細め(32mm程度)
横手すり握り(断面)
廊下など:
握りながら移動できるようにやや太め(35mm程度)
支持部分
下から受ける金具の支持
尺骨茎突点
廊下・階段など、滑らせて使用する場所では、
支持金具を下から受ける金具にする


手すりを握る高さは、
尺骨茎突点に近い寸法になる
移動用横手すり 上がり框用手すり(段差が大きい場合は式台使用) つかまり立ち用手すり 便器正面つかまり立ち用手すり
トイレの手すり
便器の側面にドアがある場合
便器の側面にドアがある場合
3.
 立ち座りサポート・
 座位保持用手すり

2.
 移動用横手すり

1.
 出入り用縦手すり
便器の正面にドアがある場合
便器の正面にドアがある場合
1.
 出入り用縦手すり

3.
 立ち座りサポート・
 座位保持用手すり
介助スペースがある場合
介助スペースがある場合
3.
 立ち座りサポート・
 座位保持用手すり
便器側方スペース
クリックすると大きい画像でご覧頂けます)
便器側方スペース
クリックすると大きい画像でご覧頂けます)
出入り用縦手すり
1.出入り用縦手すり

 出入り口付近はドアの開閉や
 出入りの際など、
 身体のバランスをくずしやすい

 縦手すりを設置すると、
 身体を支えやすくなります。
移動用横手すり
2.移動用横手すり
 便器正面に横手すり 便器から前方の壁が
近い場合、便器の正面に
横手すりを設置すると、
便座への立ち座りが
ラクになります。
便器側面の壁に出入り口がある場合や、
便器までの距離が長い場合、
横手すりを設置すると、
トイレ内を安全に移動できます。
立ち座りサポート・座位保持用手すり
3.立ち座りサポート・座位保持用手すり

 L型手すりを設置すると、
 便座への立ち座り動作がラクになります。
 また、横手すりは、
 便座に座っているときの座位姿勢を
 安定させることができます。
浴室の手すり
移動に杖や支えが必要ない場合
移動に杖や支えが必要ない場合
4.
 浴槽内立ち座り用手すり

3.
 浴槽出入り用縦手すり

1.
 出入り用縦手すり
移動に杖や支えが必要な場合
移動に杖や支えが必要な場合
1.
 出入り用縦手すり

2.
 移動用横手すり

3.
 浴槽出入り用縦手すり

4.
 浴槽内立ち座り用手すり

5.
 洗い場立ち座り用縦手すり
クリックすると大きい画像でご覧頂けます)
出入り用縦手すり 1.出入り用縦手すり


脱衣室側

出入り口付近はドアの開閉や出入りの際など、
身体のバランスをくずしやすい場所です。

縦手すりを設置すると
身体を支えることができるので安心です。
出入り用縦手すり 浴室側
水にぬれた浴室の出入り口は
滑りやすい場所です。
 縦手すり(オフセットタイプ)
オフセットタイプは、
ドアの近くに握り部が位置する形状のため、
握りやすく、しっかり身体を支えながら浴室への
出入りが行えます。
移動用横手すり 2.移動用横手すり

   滑りやすい洗い場では、
   横手すりを設置すると
   浴室内を安全に移動する
   ことができます。
浴槽出入り用縦手すり
3.浴槽出入り用縦手すり

   浴槽をまたいで出入りする際は、
   身体のバランスをくずしやすく
   不安定な状態となります。
   浴槽の縁の真上に縦手すりを設置
   すると、身体を支えてくれるので
   安全に出入りすることができます。
   またぎに近い位置で手すりを握る 
   ことができる前出寸法120mmタイプ
   がおすすめです。
浴槽内立ち座り用手すり 4.浴槽内立ち座り用手すり

 L型手すりを設置すると
 浴槽内での立ち座りがラクになります。
 また、横手すり部分
 入浴姿勢を安定させます。
 (※ふろふたの脱着性を考慮すること)
洗い場立ち座り用縦手すり 5.洗い場立ち座り用縦手すり

 洗い場に縦手すりを設置すると
 立ち座りがラクになります。
 手すりとシャワーハンガーを
 一本にまとめたスライドバー兼用タイプ
 もご用意しています。
洗面所・脱衣室の手すり
クリックすると大きい画像でご覧頂けます)
洗面所・脱衣室のレイアウト
立ち座り用の手すり ベンチの
立ち座りに使用
つかまり立ち用の手すり 立って衣服を
着脱する場合に使用
つたい歩き用の手すり 洗面器や浴室への
移動時に使用
廊下・階段・玄関の手すり
クリックすると大きい画像でご覧頂けます)
廊下・階段・玄関
出入り用縦手すり
出入り用縦手すり
 出入り口付近はドアの開閉や
 出入りの際など、
 身体のバランスをくずしやすい

 縦手すりを設置すると、
 身体を支えやすくなります。

 床面から1200mm前後を
 握れる高さに取り付ける。
移動用横手すり
移動用横手すり
 床面からの高さが
 750〜850mm程度
 (つたい歩きしやすい高さ)
 となる位置に取り付ける。
つたい歩き用手すり
階段
手すりの設置位置
両側につける。
片側手すりの場合は、
降りる際のきき手側に設置。

手すりの高さ
段鼻から750mm程度

手すりの端部
なるべく200mm以上水平に延ばす
(※廊下の手すりと連続している場合を除く)
上がり框用手すり
   玄関での靴の履き替えや上がり框での上下の移動が
   安全にできるように手すりを設置する。
框の段差が大きい場合 ベンチ設置の場合
框の段差が大きい場合は、
式台を設ける
ベンチを設けることで、
靴の履き替えがラクにできる。
手すりはベンチへの立ち座りで使用
スタイルシート及びJava Script使用 日本語のみ(Japanese only) フォントサイズ「中」推奨
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